ライフトラック → 講師プロフィール
スウィル
スコットランド生まれ。米国カリフォルニア在住。
NLP(神経言語プログラミング)創始者であるリチャード・バンドラーより世界でも有数の優れたトレーナーであると評されている。臨床催眠療法士トレーナー、瞑想指導家としても過去23年以上にわたって、アメリカ・南米・ヨーロッパや日本においてNLPやライフトラックなどの心理療法や瞑想の指導を行ってきた。
また、ダイイング・プロジェクトとして、ホスピスを設立し、ボランティアの養成や心のケアを行いました。自己成長を主眼においたカウンセラーとしても知られ、その多くの指導経験から、より良い人生を送るためのメソッドであるライフトラックを開発した。
ここ数年はアマゾンの熱帯雨林の保護(Seed Project)や、ネイティブへの支援、難民の救済を行うNPO活動も行っている。
また、14世ダライラマ法王とも親交があり、2000年6月には、カリフォルニアにあるスウィルのセンターを非公式に訪れ、数日間にわたり滞在。2004年には、初の歌のCD"Sprit of Peace"を、Seed Projectなどのチャリティ活動の一環として制作した(CDの収益はSeed for Juruaというプロジェクトに寄贈されます)。
日本へは、毎年NLPやライフトラックの教育、講演などで訪れており、その卓越した指導と暖かく優しい人柄で多くの人に親しまれている。京都に長年住んでいたこともあるスウィルは、茶道の師範の免許を持っていて、華道から懐石料理までできるという、日本人以上の日本通である。
NLPマスター卜レーナー
バンドラー・テクノロジー準教授
米国NLP協会Rechard Bandler日韓ディレクター
HeartCenteredNLP代表
October 24, 2005
白石由利奈
日本女子大学 文学部 臨床心理学専攻 卒業
在学中より、青少年や障害児のカウンセリングや心理療法に携わる。
コンピューター会社に勤めた後、渡英し、障害児福祉施設にケアスタッフとして勤務。帰国後、東京都社会福祉協議会非常勤勤務した後、心と体のケアを提供するセラピースペースを開設。
1996年NLP(神経言語プログラミング)創始者リチャード・バンドラー博士より日本人第一号の一人としてNLPトレーナーの資格を取得
英国の療法であるバッチフラワーレメディの日本国内での普及と教育、セラピストや講師の養成翻訳等に従事し、バッチフラワーレメディ協会を設立。
NLPやライフトラック、催眠療法などのトレーニングを行い、米国NLP協会の日本支部の代表として、創始者リチャード・バンドラー博士より、世界で唯一“Enhancing International Cooporation”(NLPを国際的に広める協力者)の認定を受けている。
バッチフラワー、NLP、催眠療法などを用いたセミナーやカウンセリングを行いながら、世界に光の種を蒔く人を育てるプロジェクトを行っている。
著書「バッチフラワーBOOK」 小学館
監訳「世界を救う13人のおばあちゃんの言葉」 ゴマブックス
監修「ベストな自分を創り出すNLP心理学」ユール洋子著 明日香出版
バッチフラワーレメディ協会代表
米国NLP協会認定トレーナー
リチャード・バンドラー博士認定 Enhancing International Cooporation
Heart Centered NLP Japan Director
ライフトラック・トレーニング 共同創始者
(株)SEEDS OF LIGHT 代表取締役
October 24, 2005

